ガーミン、新JLオーディオアンプでマリンオーディオの選択肢を拡大
画像提供:ガーミン
Garmin は、海洋やオフロード環境で高品質のサウンドを実現するように設計された新しいコンパクト アンプのライン、JL Audio AP アンプを発表しました。
このシリーズは、効率的なクラス D 設計を採用し、Bluetooth ストリーミング機能を備えた 200 ワットの 4 チャンネル アンプから、複数のスピーカーやサブウーファーに電力を供給できる 600 ワットの 6 チャンネル ユニットまで、4 つのモデルが含まれており、いずれもバッテリー消費が抑えられています。
3 つのモデルには、オーディオの最適化、スピーカーの保護、デジタル セットアップのための Easy Tune 機能が搭載されており、トップ パネルのコントロールを使用して手動で調整することもできます。
ガーミンの消費者向け販売・マーケティング担当副社長、スーザン・ライマン氏は次のように述べています。「お気に入りの曲を大音量でクリアに再生できる、新しいJL Audio APアンプがあれば、ボートやオフロード車両のオーディオシステムをパーティーの主役に変身させることができます。過酷な環境にも耐えられるよう設計されており、長年にわたり優れた音質を提供します。」
アンプは鋳造合金製の筐体で、IP67の防水・防塵性能を備えているため、ボートやその他の陸上パワースポーツ車両への搭載に最適です。アンプにはLCDディスプレイが内蔵されており、Bluetoothテクノロジー搭載の4チャンネルモデルにはリモコンも付属しています。
現在入手可能なアンプ(技術情報はガーミンのウェブサイトで入手可能です。)の希望小売価格は 389.99 ポンドからとなります。




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